アジアフレンドシップ事業

アジアフレンドシップ事業を紹介します。SDGs子どもユースフェアブース企画と運営に挑戦!(多文化ガクチカつくり隊)

公開日:2025.12.05     スポーツ
アジア・アジアパラ競技大会開催に向けた機運醸成と認知度向上のために、大会に参加するアジア各国や地域、アジア特有の競技種目などを詳しく知ることで、異文化への理解を深め、今後のアジア各国・地域との相互の理解・交流を推進します。

SDGs子どもユースフェアにて、出展ブースと体験型ワークショップの企画運営をしました!
ゼロから作り上げていくイベントの実施に、悪戦苦闘しながらも、当日の成功につなげることができました。

これ絶対、ガクチカになったはず!

アジアの民族衣装を着て、チェキで撮影し、思い出の1枚として自由にデコレーションしたら、オリジナルフォトスタンドに入れて、持ち帰られるワークショップを実施!
子どもも大人もイベントの思い出作りに大盛り上がり!

10月3日(金)4日(土)愛知国際展示場で開催された「SDGs子どもユースフェア」にて多文化ガクチカつくり隊でブースを企画・運営しました!
打合せを繰り返し、アイデアを出し合って、老若男女楽しめるブース企画を考え、
当日までの準備もチーム内でコミュニケーションを取り合いながら進めていきました。

当日は、たくさんのお客様が来場し、民族衣装の試着を楽しんでいました。

粘土でフィリピンの「ハロハロ」と中国の「肉まん」をミニチュアで作るワークショップを実施しました!
大人も子どもも、本格的を目指して夢中になって取り組んでいました!

10月3日(金)4日(土)愛知国際展示場で開催された、「SDGs子どもユースフェア」にて
「粘土でアジアのミニチュアフード作り」のワークショップを実施しました。

数あるアジア料理の中から、老若男女問わず簡単に作れる料理を抜粋し、
どうやってリアルに表現するのか、
どうやって会場を運営していくのか、
どうやって持ち帰ってもらうのか等、
試行錯誤しながら実施したワークショップは、当日たくさんの笑顔に包まれました。